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近所のお姉さんとの初フェラ体験談

エロ本を買いに行ったつもりが近所のお姉ちゃんに車内でフェラしてもらった話。

美女の車内フェラあれは僕が20歳くらいの時だった。童貞で右手と毎日のように愛し合っていた僕は夜中にムラムラして近所のコンビニに。エロ本を選んでレジに行くと、そこにいたのは近所のお姉ちゃん。顔見知りどころか、小さい頃はよく遊んでもらった。一瞬でパニクったが、すでにエロ本はカウンターに出した後。

「あれ!○○君こんな物買う歳になったんだーw」 久しぶりの会話だったが、こんな時間にエロ本だけ買いに来て、これから帰ってシコりますって言ってるようなもんで、ものすごく恥ずかしかった。するとお姉ちゃんは「○○君車でしょ?私、あと15分くらいで上がりなんだ。夜だから家まで送ってくんない?」とてもイヤと言える雰囲気ではなかったので、外で待って送って行った。家まで車で5分くらい。車中の話は自然とそっち系に。

「やっぱりオナニーってよくするの?」「うん、まあ」「若いもんね、仕方ないか。でも、あんまりオナニーばっかりしてるとセックスでいけなくなるって聞いたことあるよ。大丈夫?」「うーん、そうなんだ」何しろまだセックス経験がないから、何とも答えようがない。話しているうちに家の近くまで帰り着いたが、お姉ちゃんが「ね、○○君どんなエロ本買ったの?ちょっと見せてよ」と言って誰も通らないような裏道に車を停めて、二人でエロ本を見た。「うわあ、○○君こんなのが好きなんだ…」

「さっきから私のここも見てたでしょ?」そう言ってTシャツの襟首をチラチラさせた。「どうするの?帰ってひとりでするの?」このときはっきりと誘われてるとわかったが、どうしたらいいかわからず話に濁していると「もう、しょうがないなあ」と言いながら僕のアソコを擦り出した。

チャックを開けるとすでにギンギンなアソコをパンツから出し咥えだした。人生初のフェラチオ。暖かくて柔らかい舌がペニスに絡みつき、手でシゴかれながら奉仕され恐らく2、3分程で大量口内発射。お姉ちゃんは笑顔でティッシュに精子を吐き出し「○○君初めてのHは好きな人とするんだよー」と言ってくれました。

すごい複雑な心境のままお姉ちゃんを家まで送り家に帰りました。帰ってからお姉ちゃんを思い出して何度もオナニーしましたwあれ以来お姉ちゃんに会ったら気まずくて変な気分でしたが、お姉ちゃんはいつも通り接してくれました。あれ以来何にもないですが。